今のままで大丈夫。まずはここで一息つきませんか?
認知症ケアの現場で見つめた、言葉を超えた「みたま」の絆。

私はこれまで、介護福祉士、そして認知症ケア専門士として、多くの人生の深淵に立ち会わせていただきました。
認知症を患う方々は、時に言葉で意思を伝えることが難しくなります。しかし、その奥にある「魂(みたま)」は、常に何かを語り、輝きを失ってはいません。私は、彼らの微かな表情の変化や呼吸の揺らぎから、言葉を超えた「心の声」を聴き取る日々を過ごしてきました。
「人は、ただそこに在るだけで尊い。」
その確信が、私の施術の原点です。表面的なマッサージではなく、あなたの体が発している小さなSOSを拾い上げ、本来のあなたへと調律していきます。
プロフィール・スタッフ紹介
二人三脚で、あなたの「みたま」を包み込む。

店主:角田 音弥(Otoya Tsunoda)
元介護福祉士・認知症ケア専門士
メンタル心理カウンセラー
CS60・神経整体
「人生を、再起動する。」
介護現場で磨き上げた「沈黙の声を聴く力」を軸に、CS60と神経整体で、思考を研ぎ澄ませたい経営者様やリーダー、本来のパフォーマンスを発揮したい方、定期メンテナンスの方、リフレッシュしたい方の「本来の軸」を取り戻すサポートをいたします。
誰かのために一生懸命な時ほど、自分の声は後回しになりがちです。私自身、かつては自分の不調に蓋をしていました。しかし、CS60で滞りを解き、神経整体で心身の繋がりを整えてもらった時、本来の自分に戻れたような深い安堵感を覚えたのです。
頑張るあなたの「羽を休める場所」でありたい。そして、本来の輝きを取り戻すお手伝いをしたい。その想いで、日々一人ひとりの人生(みたま)に向き合っています。
さて、今日はどう整えましょうか?

スタッフ:角田 幸(Miyuki Tsunoda)
介護福祉士
よもぎ蒸し・ハーブ読み取り
CS60
「心を、あたためる。」
女性ならではの繊細な感覚で、心身の緊張を解きほぐします。
私自身、日々の暮らしや役割の中で、つい自分の心が冷えてしまっていることに気づかない時期がありました。そんな時、よもぎ蒸しの温もりと、ハーブが教えてくれる「自分の本当の気持ち」に触れ、涙が出るほど癒された経験があります。
30種類以上のハーブからあなたの「今」を読み解くひとときは、自分自身を慈しむための鏡のような時間。
「あぁ、私はこんなに頑張っていたんだな」
そう気づいて、心がふわりと温かくなる。そんな優しく、温かな羽休めの時間を、心を込めてサポートいたします。
さて、今日はどう整えましょうか?
60代・女性「元介護福祉士さんという安心感」
(60代・主婦 女性)
初めてのサロンは緊張しますが、音弥さんの穏やかな物腰と、みゆきさんの温かい笑顔にホッとしました。介護の現場を経験されているからか、体の扱いがとても丁寧で、安心してお任せできました。



「ハーブの読み取りで、自分の心に気づけました」
(30代・働くお母さん)
みゆきさんのハーブ読み取りを受けました。選んだ香りが今の自分の「頑張りすぎ」をそのまま言い当てていて、自分を慈しむ時間の大切さを実感。山鹿の落ち着いた空間で、心が洗われるようでした。
※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。